医師紹介|芹澤 敬子
当院 内科・漢方内科を担当する、芹澤 敬子(せりざわ けいこ)の自己紹介と、
医療に対する考え、これからの医療への想いをお伝えします。

【プロフィール】
名前:芹澤 敬子(詳細は こちら)
専門:内科・漢方内科
出身大学:富山医科薬科大学
趣味:トレッキング
好きな本:アルケミスト
座右の銘:青い鳥は裏庭にいるよ
ひとこと:お気軽にご相談ください。
【医師を志したきっかけ】
開業医の父の背中を見て育ち、医師のありかたとして尊敬していたのがきっかけです。
【医療の現場で】
伝統的なからだの理解に興味があり、東西の医療を踏まえて、診療しています。
【アントロポゾフィーとの出会い】
ルドルフ・シュタイナーの「100冊のノート展」という展覧会を見に行ったのがきっかけです。
【医療とは? 健康とは?】
医療とは、自分1人では対応できない健康上の問題が起きた時に専門家が関わること。
健康とは、主観的にも客観的にも、心と体の心配がない状態だと思います。
【診療で大切にしていること】
話をしっかり聞くことで、おひとりおひとりの背景を大切にしています。
【これからの医療に込める想い】
おひとりおひとりに個別化された医療を提供したいと思います。
【メッセージ】
皆様の人生のサポートが出来ましたら幸いです。

